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CROSSTALK

宮崎 コールセンター未経験者対談

これまでの経歴

玉木:
19歳から13、4年間介護職をしていました。
塩月:
一度も辞めたいとかは思わなかったんですか?
玉木:
ボーナスが結構大きかったのと、知り合いからの紹介ということもあって、特に辞める理由もなかったので続けていました。
塩月:
そうなんですね。私は高校卒業したあと、1年半病院の調理の仕事をしていました。300人くらい患者さんがいた病院であまり休めないことと、5時半の出勤の日が多くだんだん続けられなくなってきて(笑)、辞めました。
そのあとは育休含めてコンビニで2年間働きました。
甲斐:
高校卒業してから大手総合化学メーカーの下請け会社で機械オペレーターをしたあと、3年間くらいニートして、自転車屋さんで1年働き今になりますね。
機械オペレーターが三交代制で、主人の仕事も三交代制だったので出産を機に子育てとの両立が厳しいなと思って。
その直後に母親が体調を崩したこともあって働いてなかったんですが、事情があって仕事を探しはじめたら自転車屋さんにすぐ受かって1年ほどパートで働きました。
もっとお給料の良いところで働きたくてエッジコネクションに就職させてもらいました。
塩月:
ニート期間中の写真を見せてもらったけど、髪が真っピンクでどこのヤンキーかと思った。(笑)
甲斐:
あははは!(笑)当時はゆっくりさせてもらってました。(笑)

未経験からコールセンターで働こうと思った理由

玉木:
既にエッジコネクションで働いていた幼馴染みの社員さんと話してた中で、前職の介護の会社と考え方が180度違うなと思ったのが1番の動機でした。他にも、夜勤をしていたので日勤で働ける仕事で、土日祝日が休みなのが大きかったです。
甲斐:
土日祝日休みは大きいですよね。私は、息子を児童館にお迎えに行けるところがまず第一の条件で、息子を朝学校に送っても間に合うような企業でなおかつお給料もそれなりにあるところっていう条件で探してました。
そのときに前職の自転車屋さんでお客様の疑問に電話に答えていくのが楽しかったなと思って。姉から「コールセンターっていう手もあるよ」って言われてハローワークで探してみたところ、給与面を見てエッジコネクションにしました。
塩月:
私はもともと育休が終わったらコンビニに復職しようと思ってたんですが、希望する時間帯のシフトが空いていなくて、他の仕事を探そうと思いました。
その時の条件が、朝は早すぎなくて、帰りも遅くなくて、保育園にちゃんと預けられて子育てができるところ。あとやっぱりお給料がいいところというのをハローワークで相談して求人を見つけました。子供を保育園に預けるにあたって1番いいルーティンが作れそうだなって思えたので入社を決めました。

当社で働いてみて当初のイメージと違ったこと

甲斐:
研修担当の方にはお話していたことですが、実際に入社して2日目から早速電話をかけて研修が進んで行く中で、スピード感がイメージしていたより早かったんですね。正直少し頭が追いつかなかったところがありましたが、徐々に慣れていきました。
あとは、架電のスケジュールを自分で組むことが出来たので、自分の組み方次第で定時でスパッと帰れると分かったのが、良い意味でイメージと違いました。
塩月:
確かにそうですね。私は、希望する働き方の相談ができたことですね。
調理の仕事はシフト次第で絶対に休めなかったんです。希望休も先輩社員さんが優先的な雰囲気があってなかなか自由に取れず(笑)、急な用事があっても早く帰れなかったんです。
そのイメージがあったので、入社後に家庭の事情でフルタイムから時短勤務への切り替えを相談したら絶対「困る」って言われると思ってたんですけど、すんなり許可をもらえてびっくりしました。
玉木:
休んだら次の日肩身狭いですよね。(笑)
塩月:
そうですそうです、熱出したら絶対にだめだ!みたいな。(笑)だから調理のときは毎日栄養ドリンクを飲んでやり切ってました。(笑)
甲斐:
大変でしたね。
玉木:
私も塩月さんと同じで、有給は取れていたんですがやっぱり肩身が狭くて。病院に行くために休みたいと言ったときも、ちょっと小言のようなことを言われたり、別の休みだった日に出社するように言われたりして・・・。
甲斐:
へーそんな会社もあるんですね。
玉木:
はい。(苦笑) 当社は用事があってもそういうことはなくて、それが入社前に抱いていた会社のイメージと違いましたね。

当社で働いてみて良かったこと

玉木:
そうですね、さっきの質問の答えと同じですね。
塩月:
私は平日は仕事、土日は休んで息子と遊ぶ、そういう風に生活のメリハリが付いたことです。
甲斐:
私も塩月さんと一緒ですね。今までシフト制の仕事だったので予定が立てにくかったり、自転車屋さんは6、7連勤することもあって、次の休みの日が分からないこともあって。
今はメリハリが付いてより家庭と仕事を両立できるようになったと思います。

大変だと思ったこと

玉木:
最初リスト作成業務をしているときに、思うようにリストが出せなくて困ったときがありましたが(笑)、先輩社員さんにどういうリストの出し方が適切か相談して、徐々にできるようになっていきました。
甲斐:
ママさんたちが急に休まなければいけなくなったときに業務を手伝うときが大変だなと思っていて、先日それが改善できそうな案を会社に相談させてもらって運用が始まったので、今後上手くいくといいなと思ってます。
塩月:
うん、そうですね。私もコール業務が長引いたり、急遽息子の熱が出て休まないといけなくなったときは大変だなと思いましたが、甲斐さん発案の案もあったり、自分ができるキャパシティを考えて無理はしないで周りに頼ったり、効率のよいコールの仕方をしたり、人生の先輩であるお姉さま方に相談する(笑)、などして対応しています!

仕事のやりがい

甲斐:
アポになった瞬間ですね。「よし来た!」ってなる。(笑) 特にあまり取れていなかったプロジェクトで取れるとさらに嬉しくて「うわ来た!やった!!」ってなります。(笑)
一同:
(笑)
玉木:
この間の社員インタビューと同じになりますが、自分が作ったリストでアポを取ってもらえると嬉しくてやりがいを感じます!
塩月:
読みましたよ! 私は業務効率指数(※)がぶっちぎりの1位のときはやりがいを感じますね。(笑)
甲斐:
やってやったぞ!みたいな。(笑)
塩月:
そう。(笑) 個人売上も先月初めて100万円までいったので、今月も100万円いきたいですね。
玉木:
本当すごいですね!

※個人の月間のコール数やアポイント獲得数といったパフォーマンスを総勤務時間で割り、業務効率を数値化した当社独自の施策。

今後の目標

塩月:
ギネス記録(※)を全て「塩月」にして、それを半年間くらい誰も越えられないようにしたいです!
一同:
おおー!
甲斐:
私は直近で言えば自分が担当しているプロジェクトが無事に終わることですね。今月から初めて受け持って、今2社走っているのでそれが納期までに無事終われるように、かつ結果を残せるよう、進めていきたいと思います。
玉木:
リスト作成を今よりも早く作れるようになって、コール業務に入るときにもアポが取れるようにしたいです。

※月間のコール数やアポイント獲得数、業務効率指数などの各項目のトップ成績を社内のギネス記録としているもの。

コールセンター未経験の方へのメッセージ

甲斐:
為せば成る。(笑)
塩月:
最初は「できるかな?」って思ってたものの、意外とできました!
玉木:
うん、私でもできるんだって思った。(笑)
甲斐:
流れに身を任せて、気づいたらアポ取れるようになってた、みたいな。(笑)
玉木:
研修期間でがっつり研修をして、しっかり教えてくれたから今があると思いますね。
甲斐:
最初は慣れるまで少し時間がかかったけど、気づいたら普通に業務をしてたので、迷っている方は一度トライしてみてもいいんじゃないかなと思います!

※記載内容はインタビュー当時のものです。

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