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クロストーク
CROSSTALK

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延岡ミドルマネージャー
上田×永友×宇野

それぞれの第一印象

宇野:
私は、上田さんのことめちゃめちゃ仕事できる人だなと思いました。上田さんが入社当時は東京勤務だったんですが、入社してすぐアポイントガンガンとって、「うわー、凄い人入ってきたー!!」って思って…。
永友:
あー、私もそうかもしれないです。
宇野:
延岡に帰ってきて「あー、思った通りの人物」って感じでした。(笑)
上田:
えー、そんなこと…(笑)
宇野:
でも私はそんな感じだったし、東京では上田さん有名でしたよ!
上田:
永友さんは真面目そうな人だなーと思っていました。当時私の上司は賑やかな人で、永友さんは無口だから、真面目そうな静かな人だなって。
宇野:
私も、寡黙だなって。(笑)東京では寡黙の永友と呼ばれていましたね。(笑)
上田:
寡黙だけど芯はしっかりしていて侍のようだと社長が言ってましたよね。(笑)
一同:
(笑)
宇野:
実は入社してからすぐ、東京では「永友さんはマネージャーになる」って話は出てましたよ。最初は色々と辛いこともあったかと思うけど…(笑)それを乗り越えたら絶対にマネージャーになれると社長は最初から言ってしました。
上田:
宇野さんは最初東京にいたから、東京から厳しい人が帰ってくるというイメージで、ちょっと緊張してたけど話したら全然そんなことないなって、可愛い人やんって思いましたね。
宇野:
厳しい人だと思ってたんですか?(泣笑)
上田:
厳しい人だと聞いていたので。(笑)
宇野:
(笑)
永友:
私が入社した直後は、宇野さんは売り上げを持つ部長だったじゃないですか。で、見た目とのギャップが凄いなというのが第一印象です。
宇野:
見た目どんな感じだったっけ??
永友:
見た目ホワホワっていうか、フワ系じゃないですか。最初スカイプ越しだったし。ホワホワしてるけど めちゃめちゃしっかりしてるし、凄く遅くまでっていうか分かるまで付き合ってくれるなと思ってました。
私がまだExcelを使いこなせなかった時に、20時くらいまでExcelの数式で死にそうになってた時とか。(笑)遠隔でここまで付き合って教えてくれるって凄いなって思ってました。(笑)
宇野:
そういえばそんなことあったね。(笑)

今はどんな存在ですか?

上田:
なくてはならない存在ですよね。もう私 永友さん宇野さんがいなくなるとか考えられないです。
宇野:
私ももちろん、お二人はなくてはならない存在です!私は研修担当として宇野チルドレンを各部署に出すわけじゃないですか、なので どうぞよろしくお願いしますだし、逆に「もっとこうして欲しい」ということがあれば言って欲しいし、ここは今後も意思疎通を取りながらじゃんじゃん意見とか欲しいです。
現場に出て、研修でここが足りないなと感じたら遠慮なく言って欲しいなー、もっと近く、何も気にせず言って欲しいなって思ってます。
永友:
言葉にまとめると私もまさにそんな感じです。

入社のきっかけ

上田:
私は地域情報誌の求人コーナーを見たのがきっかけです。エッジコネクション延岡オフィス立ち上げの時から存在を知っていて、立ち上げメンバーの一人から声をかけてもらっていました。
ただ、その時は前の会社に入社して1年目くらいだったから「せっかく慣れてきたのに、いま辞めるのは…」と思って、気にはなっていたけど その時はスルー。で、前職でそろそろ転職したいなって時に情報誌で見て「あら、これはタイミングじゃないの」と思って応募しました。
宇野:
えー!私も上田さんと同じ人からの紹介で「絶対この会社合うからー!」って言われて、でもずっと接客業だったし、電話営業とかやったことないから、大丈夫かな?と思いながら見学と会社説明に来たら、土日祝日休みだし面白そうだからやってみようと思いました。
永友:
私も土日休みのところは元々探してて、でも他の会社と結構悩んでて、私は下調べを結構するほうなので社長のブログを毎日毎日アクセスして更新されてるかどうかのチェックとか。(笑)
宇野:
すごい。(笑)初耳。(笑)
永友:
(笑)入社するまで半年くらい、検討してから適性試験受けるまでに2ヶ月、受かってから入社するまで3ヶ月くらい空いてるんですね。前の職場との兼ね合いで。その間もずっとチェックチェックでした。(笑)
上田:
私も社長のブログ見てました!

会社の魅力

上田:
電話の仕事で土日祝日休みってものすごく魅力ですね。コールセンターの仕事ってなかなかそうはいかないから。
宇野:
私も接客業だったから、土日出社は当たり前というか…。土日休んだら「あー、昨日忙しかったー」って冗談っぽく言われるみたいな。(笑)
だからそんなのが辛かったし、予定があって希望休を土日に貰うのも心苦しかった。ほんと今は土日休みとか、9連休10連休最高って感じです。(笑)
上田:
それって凄いですよね。架電先の企業がお休みだから休みは多いですよね。自分で仕事をコントロールしやすかったり。予定を組んで、あの日参観日だから休みたいとか旅行に行きたいとか。
あとは、地方にいながら東京と同じような働き方が出来るというか、東京の会社さんともお話が出来るというか、そこが魅力。
宇野:
分かります。ほんと、東京で働いているような感覚というか、そんな雰囲気はありますね。
上田:
架電先の代表の方とか、ある程度の責任者の方とかと話をさせて頂ける、でアポイントを取らせて頂けるっていうのが、達成感はありますね。
宇野:
あと私 会社の考え方がめちゃめちゃ好きなんですよね。もう私エッジコネクション以外で働けない身体になってしまった。(笑)
一同:
(笑)
宇野:
意見した時とかに「とりあえずやれ」じゃなくて、ちゃんと理由付けして説明してくれるから自分の中に落として行動しやすくなるし、そういうストレスは全くなくなりましたね。私、仕事に対してのストレス全くないです。
永友:
ここで働いていると知識が増えますね。自分では実感してないけど、ふと友達と会って会話で使う言葉。日常会話で使う言葉や喋り方も、高校時代の友達とかはあの頃の記憶の私のままなので、そんな私から難しい言葉が発せられると「何それ?(笑)」ってなりますね。
宇野:
でもそれって最初に社長が言っていたことだよね。延岡で「エッジコネクションの社員はみんな仕事できるし、給料いいし、東京の人と同じような感覚で会話が出来る」って言われる会社にしたいって。
私、初めて東京行ったとき「この人たち、なに喋りよるげな?(訳:みんななんて言ってるんだろう?)」って思ったもん。(笑)
永友:
私も思いました。(笑)というか、宇野さんが言っていることが全く分からなかったです!
宇野:
えっ(笑)
永友:
宇野さんが言っている言葉の意味が…。最初入社した時。(笑)
宇野:
東京と宮崎の社員間やりとりでそれはあるあるで、東京出身の自分より年下の社員が難しいビジネス用語みたいなのを普通に使ってるから、ひぇーって思ってたけど、そういう会社を延岡に作りたいんだ社長は、というのが東京に行ってやっと分かった感じでしたね。

部署を円滑に回す為に気を付けていること

上田:
私は部の性質にもよると思うんですけど、気持ちよく仕事してもらおうと思っています。何か注意することでも想像力を働かせて こういう注意の仕方がいいかなとか、他人軸で考えるようにしていますね。ネガティブなことはあまり言わず、褒めるようにしています。でも皆さん褒めてますよね。(笑)
永友:
私はメリハリですね。ただ、自分の課題としてメリの方がめちゃめちゃ強いので。
宇野:
どっちがメリで、どっちがハリなのか分からない。(笑)
一同:
爆笑
上田:
ハリの方がピーンとしているということじゃないでしょうか。(笑)
宇野:
じゃあメリは何ですか。(笑)というか、メリって何ですか。(笑)
永友:
でも何となく伝わるでしょ。(笑)
宇野:
飴と鞭の鞭が強いってことでしょ。(笑)
永友:
そうです、そういうことです。(笑)そういえば良かった…(笑)とにかく、厳しい方が強いので そこが課題なんですけど。私はピシっとしたいので…。
今まで部下が10歳以上年上の人ばかりということが多くて、社会人経験も自分より長い、知識も豊富という状況で自分が上司となった時に、そういうことに気をつけないとって思います。
宇野:
私もメリハリですね。やっぱり研修担当として会社のルールブックなんだと考えた時に言うところは言わないといけないしっていうメリハリは大事にしていますね。
新人さんと接するときは最初からメリハリをつけてしまうと厳しく感じてしまうというか、うちの会社は感情論が効かず、そこで凄い詰めてしまうと続かないので、新人さんは特例としてホワッとした感じで楽しみながら仕事をしてくれるようにと思いながら研修をしてますけど、シメるところはちゃんとシメるしって感じですね。
部署を円滑にって考えたら、私の部署は東京との連携だけど遠隔なので、こまめに電話したりとか ちょっと気になったらフォローはしてる方かなって思っています。

今後部下としてどのような人材が欲しいか

宇野:
素直で前向きな人が欲しいですね。
永友:
売上に対して貪欲な人が欲しいですね。何をしてでも稼ごうというか、売上達成させようという意識のある人が欲しいです。
上田:
向上心がある人はいいですよね。
宇野:
あとは知的好奇心が旺盛な人で。
上田:
人としての成長を望んでいる人もいいですね。

お互いの間にあった印象的な出来事

永友:
宇野さんに対しては入社して最初の、いい意味での厳しさですね。(笑)最初の方でも話しましたが、すっごく厳しかったんですよ。色々と。
ただ、いざ人をまとめ始めるとあって当然の厳しさであり、むしろ緩くて良いわけがないですよね。身をもって実感ですね。
宇野:
厳しかったよね。(笑)東京と延岡で遠隔だったし。遠隔のマネジメントって本当に難しいと感じました…。あの時の厳しさがあるから今の私に落ち着いたというか。永友さん その節は大変申し訳ありませんでした。(笑)
永友:
(笑)
宇野:
仕事中ではないけど、一緒に飲みに行ったり、カラオケ行ったり、おでん奢ってもらったりしましたね。(笑)
上田:
あの時、お二人はめっちゃ歌うまいなと思いました。
永友:
朝4時くらいまで飲んでましたよね、3人で。(笑)
宇野:
プライベートでは色々あるけど、仕事で印象的な出来事…。
上田:
私は宇野さんと社外に出て2時間くらい腹を割って話したことあったじゃないですか。ここまで、こんなに腹を割って話してもいい会社なんだって思いました。あれ印象的でしたね。
宇野:
確かに私も、あの出来事があったから今は上田さんに何でも話せるというか、全然気を使わなくなりましたね。私、厳しいじゃないですか。(笑)だから、上田さん私のこと嫌いだろうなーみたいな不要な恐怖があったんですけど、それが一切なくなったというか、あの出来事ほんと良かったと思います。

お互いが今後期待していること

宇野:
私はもうすぐ産休に入るので、戻ってくるまでの間 いい人が増えてればいいなーというか、私がいない間に更に凄い会社になったなっていうのを期待しています。
上田:
私は自分のことで精いっぱいで他者に期待とか…。永友さんのピリリ感が欲しいので自分に期待ですね。(笑)
永友:
宇野さんに対しては、落ち着き次第にはなりますが早く復帰して頂けることを期待しています!最近特に採用関係に動きがあるので、人が増える分、規律を正せる人も増えなきゃまずいので 復帰期待です。
上田さんに対しては去年(2019年)12月から状況が変わり 同じ部署ということで、より密にマネジメントに関することや売上達成に抜けての計画など相談・アドバイスし合いながらやっていきたいです。プレッシャーを抱える者同士ですし…。
私が心を支えて頂きたいというのがメインですが、私も支えになりたいという意気込みと今後への期待です。
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