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クロストーク
CROSSTALK

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延岡一般社員
栁田×月野

お互いの第一印象

栁田:
前の会社での親交がありました。自分が働いていた会社の元ビルの方で、お名前も覚えていました。その時に感じていたのは中華系の服が似合うなって感じですかね。(笑)
月野:
あははは、そんなの着てないですよ!!!(笑)
月野:
前職の時にも同じようなコール業務をしていて、栁田さんは後に入ってきたんですけど、結構物おじしなくて全然人見知りしないというか、ソッコーで休憩中も話しかけてくるタイプの人だったので、そういうのにあまり慣れておらず戸惑っていました。(笑)失礼かなと思い差し支えなく対応していたけど、伝わっていましたか?(笑)
栁田:
多分そんなに感じてなかった。(笑)

今はどんな存在か

月野:
私は前職での第一印象と、ここでの第一印象が違っていて、見学の時に仕事をしている時にチラっと見て、ハキハキと仕事をしているのは変わらないんですけど、エッジコネクションに来た時の方が楽しんでいるような印象がありました。
というか、会社に受け入れられているというかこの会社の一員なんだと感じた。
前の時はそんな感じは伝わってこなかったので。(笑)
栁田:
えーっと、それに対しては何も言えないんですが。(笑)
僕はお仲間って感じがしています。
休憩中も喫煙室で一緒になるので、色々と掘り下げていくと住んでる世界は似ているなという感じがしましたね。それは凄いよかったなと思います。
月野:
あとは会社見学の時にモニタリングしたのが栁田さんで、私は営業っていう仕事は向いていないんだろうなという意識があって、聞いた時に「バリバリ営業やってる!!」と思って、しかも結構ハキハキと本当に自分の商品に自信がありますという感じでしゃべっていて、これをマネできるのか!?と不安になりました。
あと、数をこなすというよりは一本一本が丁寧なのかなという感じがしました。
一つ一つの会話などすごく大事にしてるんだなって。
栁田:
業務中にその辺り気にしてみていないので、僕からは何も言えないんですが。
逆に自分が出来てないことを早々にできるようになっているので…。
入社して早いタイミングで、僕からしたらとんでもない量をコールしていたので、単純に持ってらっしゃるポテンシャルが高いんだなというところに尊敬は抱いていますね。

入社のきっかけ

栁田:
きっかけとしては前職で電話に関わる仕事をしていたので経験を活かせるのかなというところですね。
あと、面接に伺った時に元々知人が働いていたということで更に興味が湧きました。
月野:
私はここで働いていた友達から数ヶ月にわたってアプローチされていて、前の会社でコールセンターが嫌になって対面のサービス業に切り替えたんですが、電話の方が楽だったので、受けてみようと思ったのがきっかけですね。

会社の魅力

月野:
オンオフの切り替えがはっきりしているというところですかね。
あとはスクリプトの改訂も自分で出来たり、何事も自分で判断したり変えられるというのは仕事としても人間としても成長できるというのが一番の魅力ですね。
仕事に対しての意識はもちろんですけど、人間性を振り返って反省するところがあったり、素晴らしい人間になりたいって思わせるのが仕事内容にとどまらないなって感じますが、栁田さんどうですか?
栁田:
たしかに自分の裁量が一般的な企業様と全然違いますよね。
もちろんそれに伴う責任はありますが、自分で考えて色々動けたりメンバーに指示出ししたり、どうやったらプロジェクトが上手くいくか頭をフル回転させることで自分のスキルアップにもなるので、その辺りが魅力だと思っています。
月野:
確かにですよね。
全然違うと思ったのはメンバー構成。
これまでのコールセンターだと、リーダーみたいな人がいて、手を上げたら「こう返して」って感じだったんですけど、そうではなくて 一人一人がスクリプトの改訂だったりチームに所属していても一人一人がリーダーの動きをしているというか、全員のレベルが高いと感じましたね。
何もかも自分で管理していると思った時に、ここの社員って他の会社に転職しても相当上まで行けるんじゃないのかなって感じがしました。
栁田:
仰る通りです。ぐうの音も出ないというか。
性格は全員多種多様なんですけど、仕事の質はほぼほぼ変わんないので統一されているなって思います。

これまでと違ったこと

栁田:
責任の大きさと何か問題が起こった時の原因と対策を求められるところですかね。
ビジネス全般において大事なことが全て会社に詰まっていますね。
月野:
全くの同感です。
なんかスポンジになった気分ですよね。(笑)

お互いの間にあった印象的な出来事

月野:
前職の話で、栁田さんは幹部候補で入社だと聞いていたんですけど、とうとう私が在籍している間には幹部にならなかったので「ならんのかい!!(笑)」と心の中で突っ込んでいました。(笑)
栁田:
とうとう月野さんが辞めた後も幹部にはなれていません。(笑)
その後 各部署から回ってくる書類の入力など、仕分けや入力作業の書類業務に回ったので、そこを一人で切り盛りしていました…。

お互いが今後期待していること

栁田:
今は同じ部署というわけでは無いんですけど、クライアントさんから承ったお仕事を協力してやっていきたいなって思っています。
個人の裁量が大きいという話はしたと思いますが、案件の責任者になるには試験もありますが全員に与えられている権利なので、月野さんに「栁田だったら頼めるかな」って任せてもらえるように自分も頑張りたいし、逆に自分が案件を持っている時は月野さんにも協力して欲しいので、相互で協力し合える関係になれたらいいなと思います。
月野:
仕事に対しての相談やアドバイスを聞いたりしたいなとは思っているので、後輩としては先輩としての意地やプライドを見せてもらいたいです。
それを見て私も気づきを得たい、そして成長したいなって思います。
(インタビュアー:ちなみに、前職ではなれなかった幹部になって欲しいとか期待してる?(笑))
月野:
あー、そこは期待していないです。(笑)
一同:
爆笑
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